​すぎのこ周辺のショップ

食事

​いその香り

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地元の食材を使ったお寿司屋さん。店主自らも漁に出るので、その日取れた新鮮なお魚が食べられます。

一押しはその新鮮なお寿しですが、お刺身や天ぷら、唐揚げなどの一品料理も絶品です。

地元客も多く、いつも店内はにぎわっているため、はやめの予約をオススメします。
 

→ウェブサイト
住所:屋久島町安房788−150
電話:0997-46-3218

​れんが屋

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屋久島にいるシカ、ヤクシカが堪能できる数少ない焼肉屋さん。他の鹿肉との食べ比べもできます。

ヤクシカって美味しいんですよ。ぜひ食べ比べしてみてほしいです。

また、れんが屋さんではBBQ用のお肉の準備もしてくれるので、普段よりレベルの高いBBQができるかも。

→ウェブサイト(instagram)

住所:屋久島町安房410-74
電話:0997-46-3439

 

島海味キッチンシリウス

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中国出身オーナーが作る餃子やシュウマイなどの中華や、屋久島の魚、そして日本の居酒屋に並ぶような定番メニューまで、和洋中折衷の創作料理が食べられる居酒屋。飲み放題メニューもあったりと、安心して長居できるので島民にも人気です。

ウェブサイト(instagram)

住所:屋久島町安房97-1

​電話:0997-46-3327

​やしま

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​安房川沿いにある地魚料理専門の居酒屋。刺身から唐揚げ、天ぷら、焼き魚などさまざまな料理で屋久島の地魚を堪能できます。おすすめは数量限定のお茶漬け。満腹状態の締めで注文すると、これでもかというくらい魚の切り身が乗ってくるので要注意。


住所:屋久島町安房92−1

​電話:0997-46-4005
 

スマイリー

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安房川のほとりにあるカフェで川を眺めながらのんびりした時間を過ごせます。

手作りケーキや飲み物、どれも丁寧に出してくれるので心もお腹もほっこりです。

→ウェブサイト
住所:屋久島町安房122-1
​電話:0997-46-2853

かたぎりさん

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屋久島名物の飛び魚を使用した「飛び魚のひつまぶし」が名物のレストラン。他にも定食やパスタなどメニューも豊富で、日替わりの定食があったりと、飽きることはなさそう。
店内も広いので、心置きなくゆったりと食事を堪能できそうです。日曜定休なので要注意。


→ウェブサイト

住所:屋久島町安房540-62

​電話:0997-46-4282

きらんくや

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そばは手打ち、出汁も手作り。そんなこだわりの詰まった蕎麦屋きらんくや。まだ屋久島で蕎麦を食べる人がほとんどいなかった時に、屋久島に移住してきた夫婦が初開店させて、屋久島にそばを食べる文化を定着させたのも、ここきらんくやさんの功績だそうです。

屋久島の綺麗な水を使った手打ちそば。是非ご賞味ください。

→ウェブサイト

住所:屋久島町安房540-234

​電話:0997-46-4610

銀月

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隠れたといったら失礼ですが、隠れた名店銀月。オープンが21:30というレイトオープンながら、地元の人が周辺の店で一杯飲んだ後、締めで寄る知る人ぞ知るうどん屋です。

入りにくさは一際ですが、ディープな屋久島を味わいたい人はぜひ寄ってみてください。

住所:屋久島町安房91

​電話:0997-46-2159

Sun Gun Burger

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ヤクシカ肉が食べられる珍しいバーガーショップ。いくつかあるメニューから、ポーク・ビーフ・ヤクシカのパティを選んでオーダーできます。オーダーが入ってから調理するので少し時間がかかりますが、出来立てを食べるおいしさは格別です。ポテトもセットなので、満足度高め。営業時間でもやってないこともあるので、電話でオーダーがてら営業確認するのがオススメ。

ウェブサイト

住所:屋久島町安房110−1

ヒロベーカリー

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毎日80種類ものパンを自社で焼き上げ販売している、屋久島島民に愛される安房のパン屋さん。総菜パンから菓子パンまでラインナップは広く、ここに行けば食べたいパンはほとんど見つかります。朝7時から営業しているので、ドリンクと一緒に買ってお出かけするのがおススメです。

→ウェブサイト (インスタ)
住所:屋久島町安房1877-21​
電話:0997-46-2888

 
 

たなかや

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個人経営のスーパーマーケット。野菜など生鮮食品の品揃えは豊富で、価格も地元価格で良心的。弁当などもありますが、品揃えにはムラがあるので頼り切っていくのは要注意。他にも、なんでこんなものがスーパーに!?というものもあったりするので、観光気分で立ち寄るのも楽しいかもしれません。


住所:屋久島町安房739
​電話:0997-49-7177

Aコープ

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生野菜からお惣菜、地のお刺身からカップラーメンまで、必要なものは一通り揃う、よくある小型スーパーマーケット。夕方になると地元の住民で溢れ返ります。フェリーが欠航になるとことごとくモノがなくなるのは島国ならではの風物詩。

→ウェブサイト
住所:屋久島町安房122-1
電話:0997-46-2853

スーパー